オーバーウォッチ歴10年、今さらChatGPTに指導してもらうことにした#4 ~ウルトは意識しすぎずに、打つときはスキル見る~

日誌/雑談

前回
オーバーウォッチ歴10年、今さらChatGPTに指導してもらうことにした #3~ラインハルトのチャージは移動スキル~ – 子育てゲーマーの備忘録

前回の目標と結果

目標:
「遮蔽や角を使って射線の管理。前線を固くする」
「強い敵はだれか。狙うべき相手は誰かを考えて、そいつに数秒でも絡む(前線は崩さない)」
「チャージは移動のためにガンガン使う」

結果:
真正面の当たり合いには自信が生まれてきた
チャージを使って、遮蔽から遮蔽に素早く移動できるようになった
 →サイド展開&退却が素早く実施できるようになった

ランク進捗

プラチナ3 → プラチナ4 → アップデート後、認定中

最近DPSに浮気しているのもあって、タンクの進捗はいまいち・・・
というか後退してしまった…。後述しますが、ウルトの使い方に課題がある気がする…。

進捗と関係ないけれどD.MON使いこなしたい。クイックで練習しなきゃ

コーチからの新たな教え

プレイしていると、いろいろと気づくことがある
それらをチャットGPTに相談し、新たな学びを得ることができたのでご紹介

相談① 正面の当たり合いは自信が持ててきた。でも敵がダイブに寄せていると、前線という概念が薄くなって対処できなくなる

【回答】
前線という概念が薄い場合は、ダイブされたタイミングで味方に寄って、誰か一人を守るように動くのも一つの手段。
ただ、正面から当たりたいラインハルトにとって、ダイブは厳しい状況の一つではあるので、ヒーロー変更を視野に入れてもいいかもしれない


敵のダイブが、少人数で前線というものが存在していれば、対処はできるようになってきたが、タンク&DPSが全員で飛び込んでくるような編成だと、対処しきれなくなってしまう。

相談した結果、一応の対策は出してくれたものの、初めてヒーローチェンジを推奨された。
とはいえ、ダイブに強いヒーローそこまで使えないんだよね…。
チャットGPTは、私の持ちキャラも考慮して、シグマを勧めてくれたけど、万能なだけで適正ではない気がする。

フルダイブの時はD.Monにチャレンジしてもいいかもしれない。いろいろ試行錯誤してみようと思う

相談② ウルトの失敗が多くなってきた。振り返ると自分のウルト打ちたい欲がすごくて、不自然に前出るようになっていたと思う

【回答】
不自然な動きはせず、いつも通りに立ち回るべき。一旦「ウルトがあることを忘れる」くらいがちょうどいいかもしれない。
ただ、打たずの保持し続けるのは、無駄になるので、チャンスが来たらすぐ打つは心がけるべき

レートが上がってくると、ウルトがうまく決まらないことが多くなってきた
敵も強くなるので、ウルトを意識して対応してきているのだと思う

チャットGPTと相談しながら、自分の動きを振り返ると、
自分はウルトがたまると、早めにウルトを打ちたいがあまり、敵全員を正面にとらえられるような位置取りを無理にとっていることが分かった。
せっかく、正面との当たり合いでしっかり角を使うようになってきたのに、これではもったいないし、ウルトがある事が丸分かり。直していかねば・・・

また、敵全体を視界にとらえたときに瞬間的にウルトを打つと、敵が盾や鈴や光彩などで対抗されることも多くなってきている。
自分はハルトのウルト見てから、スキル打つような反射神経はないのだけれど、それができる人もいるのだと思う。

ウルトは正面からは基本打たず、意識外から打つのが良いと思った
もしくは敵スキルをしっかり把握して、対抗されないタイミングで打つか。
そう考えると、多くの相手を正面にとらえるのではなく、対抗スキルがないような相手に個別でウルト吐いて、確実に1キル持っていくのも手なのかもしれない。

また、キルにこだわりすぎず、一定時間スタンさせて仕事できない時間を作ったことに価値を持つ意識も大切かもしれない。

ウルトの扱いは、当分私のメイン課題になりそうです。

まとめ

日々の試合から新たな目標をコーチから頂けてありがたし。
前の目標と統合&一部の目標をクリアとして、今の目標は下記の通り

「遮蔽や角を使って射線の管理。前線を固くする」→クリア
「強い敵はだれか。狙うべき相手は誰かを考えて、そいつに数秒でも絡む(前線は崩さない)」
「チャージは移動のためにガンガン使う」
「ウルトがあっても自然体。正面から打たない。打つならスキル見てから」

目指せダイヤ。実験は続く。
(なんかエメラルドというランクができて、ダイヤが遠くなったような…気にせず目指す)

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