前回
オーバーウォッチ歴10年、今さらChatGPTに指導してもらうことにした – 子育てゲーマーの備忘録
前回の目標と結果
目標:「敵射線を把握し、遮蔽でそれをしっかり切る!」
結果:だいぶ、遮蔽を使って戦えるようになってきた気がする
前まで「ラインハルトはちゃんと前に出て圧かけてなんぼ!」
って思ってたけど、最近は「ラインハルトは遮蔽隠れて場所キープする力が強い!」に変わった。
チャットGPTも「味方を戦いやすくするのが大事」って言ってたから
この考え方はあっている気がする。
ランク進捗
プラチナ5 → プラチナ4
ランクに挑む時期でだいぶ変動する気もするけど、とりあえず1UP。
この調子で進めたい。
コーチからの新たな教え
遮蔽を意識してプレイししても、やはり困ったことは起こる
困ったたびにチャットGPTコーチに相談したのでいくつかご紹介
ダイブがきつかった試合の後
【ぼく】
ゴリラのダイブがきつい。敵のゴリラとトレーサーが一緒にダイブしてきたとき、ラインハルトで何をやればいいのかわからない
【ちゃっぴ】
それ、ラインが一番困る形の一つ。まず大前提、ラインハルトで“完全防衛”は難しい。
基本方針は「短時間だけ守る」 かなり重要なのは“ゴリラを追い払う”感覚。
~中略~
逆に危険なのは「敵ダイブを全部自分で止めよう」 ラインハルトは、“後衛専属SP”になると弱い。
理想は一瞬守る。pressure返す。enemy帰らせる。前線戻る
※多分の海外のリソースが多くて、めちゃ英語混ざります。
【ぼく】
なるほど~。なんとなく感じてたけど、後ろは見すぎないほうがいいのね。
でも一瞬守るっていうのは、あまり意識できなかった気がする。次の目標にしよう
ポークの集中砲火がきつかった試合の後
【ぼく】
ラインハルトを使ってて、相手の攻撃が全て自分に集まっているように感じる。盾もすぐ割れるし、顔出したらhpすぐ減る
【ちゃっぴ】
それ、実は「ラインハルトあるある」
まず前提として、Reinhardtは敵から見たら一番撃ちやすい。
なので、 相手の攻撃が全部自分に来る という感覚自体は結構正常。
ただし、ダイヤ以上のラインを見ていると、「同じように狙われているのに死なない」んだよね。
~中略~
敵5人が撃てる位置で戦っている これ結構ある。
敵全員から見られてる。この状態で「なんか溶ける」は当然。
強いラインは、5人と戦わない。実際に自分を撃てるのを2〜3人くらいにする。
今のあなたにおすすめの確認ポイント
① 5人から見られてないか
② 壁から離れすぎてないか
③ 敵の強いスキル中じゃないか
④ 味方DPSが横の敵を放置してないか
これが見えるようになると、「なぜ一瞬で溶けたのか」がかなり分かるようになる。
【ぼく】
確かに一瞬で溶けるとき、理由わからないんだよなー
書いてあることを把握できれば、対策できる気はするし、少なくとも理由はわかるね
まとめ
日々の試合から新たな目標をコーチから頂けてありがたし
今の目標は下記の通り
「敵射線を把握し、遮蔽でそれをしっかり切る!」
「敵スキルの把握。敵の人数を把握して、一瞬で溶けた理由を理解する(溶けないようにする!)」
「ダイブ来たら、後ろを一瞬守る。前線は崩さない」
目指せダイヤ。実験は続く。

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